買取体験談

iPhone買取 秋葉原9店に同じiPhone12を持ち込んだら¥8,000〜¥23,500|3端末・2日間の実査定全記録【2026年7月】

野口凜17分で読めます
#iPhone買取#秋葉原#査定比較#iPhone12#買取体験
シェア
XFacebookLINE

2026年7月1〜2日、同じiPhone12・iPhone15 Pro・iPhone14 Pro Maxを秋葉原の買取店に実際に持ち込み査定。iPhone12は同じ端末なのに¥8,000〜¥23,500と約3倍差。訳あり品は査定拒否の店も。交渉で増額した実例、店頭表示額の落とし穴まで全記録を公開します。

「秋葉原はiPhone買取の激戦区。でも、実際どの店がいくらで買い取ってくれるのか?」——ネットで調べても出てくるのは各店の「上限価格」や店舗まとめ記事ばかりで、自分のiPhoneが本当にいくらになるのかは分かりません。

そこで編集部は2026年7月1日と2日の2日間、まったく同じ端末を持って秋葉原の買取店を回り、全店で実際に査定を受けてきました。持ち込んだのは、状態の異なる3台です。

  • iPhone 12 64GB SIMフリー(ProductRED)——バッテリー最大容量90%未満・付属品なし。全店共通の「基準機」
  • iPhone 15 Pro 128GB——バッテリー89%・傷なしの高年式・美品
  • iPhone 14 Pro Max 256GB——バッテリー67%・傷ありの「訳あり品」

やり取りはすべて録音し、査定額・所要時間・店員の対応・店内外の写真を記録しています。

結論から言うと、同じiPhone12なのに、査定額は¥8,000〜¥23,500。同じ街の同じ日で約3倍の差がつきました。さらに、傷とバッテリー劣化のある訳あり品は「ジャンク品は買い取らない」と査定を断られた店もあれば、¥40,500を提示した店もありました。この記事では、その全記録を店名込みで公開します。

【結論】秋葉原・同一3端末の実査定額比較表(2026年7月1〜2日)

まずは全体像です。「—」は当日その端末を持ち込んでいない店、「本日更新」は現在集計中の店です(確定次第この表を差し替えます)。

店舗 iPhone 12
(基準機)
iPhone 15 Pro iPhone 14 Pro Max
(訳あり)
所要時間
モバゾウ アキバ店 ¥23,500 ¥80,500 ¥40,500 3台で約60分
じゃんぱら秋葉原本店 ¥22,000 約10分
モバステ秋葉原 ¥20,000 約7分
イオシス買取センター秋葉原 ¥19,000 約35分
アメモバ買取 秋葉原店 ¥14,000
(交渉後)
約30分
トゥインクルモバイル秋葉原駅前店 ¥8,000 記録なし 査定拒否 約10分
ソフマップAKIBA駅前館 辞退
(店頭上限¥23,000)
約5分で退店
ドラゴンモバイル秋葉原本店 ¥16,500 ¥70,000 ¥40,000 約10分
アップルバイヤーズ秋葉原店※ ¥20,500 ¥75,500 ¥39,500

※査定額はすべて2026年7月1〜2日時点・この個体に対する提示額です。相場は日々変動し、端末の状態によっても変わります。

※アップルバイヤーズ秋葉原店は当メディア運営会社の店舗です。査定は他店と同じ3台で実施していますが、当店のみ編集部の身元を明かした上での査定(他店は匿名)である点を、公平のため開示します。

9店を回り、確定額が出た店で見ると、基準機iPhone12は最低¥8,000(トゥインクルモバイル)から最高¥23,500(モバゾウ アキバ店)まで。同じ端末をどの店に出すかだけで、手にする金額が¥15,500、率にして約3倍変わった計算です。以下、この差がどこから生まれたのかを、端末ごと・落とし穴ごとに掘り下げます。

検証した3台の端末と調査方法(透明性の開示)

比較の前提となる端末と方法を先に開示します。

端末容量バッテリー最大容量外装付属品
iPhone 12(ProductRED)64GB90%未満通常使用なし
iPhone 15 Pro128GB89%傷なし・美品
iPhone 14 Pro Max256GB67%傷あり
  • iPhone12は全店共通の基準機として、7月1〜2日の全店に同じ個体を出しました。
  • iPhone15 ProiPhone14 Pro Maxは7月2日のみ、複数端末をまとめて査定できる店に持ち込んでいます。
  • 店頭では「iPhone買取を取材しているサイトです」と名乗り、見積もりを受け取るだけで、いずれの端末も売却はしていません
  • 各店とのやり取りは全店で録音し、査定額・受付から提示までの時間・店員の対応・減額理由・店内外の写真を記録しています。

同じ端末・同じ日・同じ聞き方で回っているため、店ごとの査定額の違いは「端末の違い」ではなく「店の値付けと方針の違い」だとお読みいただけます。

柱1|同じiPhone12が同じ秋葉原で約3倍差になった

今回いちばん伝えたいのはこの事実です。バッテリー90%未満・付属品なしという、ごく普通の中古iPhone12が、確定額の出た8店で以下のように分かれました。

  • モバゾウ アキバ店 ¥23,500
  • じゃんぱら秋葉原本店 ¥22,000
  • アップルバイヤーズ秋葉原店 ¥20,500(※当店・身元開示査定)
  • モバステ秋葉原 ¥20,000
  • イオシス買取センター秋葉原 ¥19,000
  • ドラゴンモバイル秋葉原本店 ¥16,500
  • アメモバ買取 秋葉原店 ¥14,000(交渉後)
  • トゥインクルモバイル秋葉原駅前店 ¥8,000

最高のモバゾウと最低のトゥインクルの差は¥15,500。上位4店(¥19,000〜¥23,500)は比較的近い水準に固まっている一方、アメモバの交渉前¥12,000やトゥインクルの¥8,000は明確に低く、「秋葉原ならどこでも高い」わけではないことが分かります。

特にトゥインクルモバイルでは、スタッフから「この機種の上限金額は¥8,000です」と、上限であることをはっきり強調されました。同じ日に別の店が¥23,500を付けている端末が、店によっては「これがうちの上限」と言われる。最初に入った店の一言を鵜呑みにしてはいけない、というのが実査定から得た最大の教訓です。

柱2|傷+バッテリー劣化の「訳あり品」は、店によって明暗が分かれる

状態の悪い端末ほど、店選びの差が金額に跳ね返ります。今回のiPhone14 Pro Max(256GB・バッテリー67%・傷あり)が、まさにそれを証明しました。

  • トゥインクルモバイル秋葉原駅前店: 端末を一目見て、「傷を見て、ジャンク品の買取はしていません」と、査定そのものを断られました。所要時間は約1分。金額の提示すらありませんでした。
  • モバゾウ アキバ店: 同じ端末に¥40,500を提示。傷やバッテリー劣化を理由に門前払いすることなく、しっかり査定してくれました。
  • ドラゴンモバイル秋葉原本店: こちらも¥40,000を提示。
  • アップルバイヤーズ秋葉原店: ¥39,500を提示(※当店・身元開示査定)。訳あり品でも複数店がしっかり値を付けることが分かります。

同じ訳あり端末が、片や査定拒否、片や¥40,500。美品のiPhone12以上に、状態の悪い端末こそ「買い取ってくれる店・高く評価してくれる店」を選ぶ意味が大きいと言えます。傷や画面割れ、バッテリー劣化がある端末は、「どうせ二束三文だろう」と諦める前に、訳あり品の実績がある店を探すことが重要です。

柱3|高年式の美品は絶対額の差も大きい——iPhone15 Proは¥80,500

新しい機種ほど、店ごとの査定額の「差の金額」も大きくなります。iPhone15 Pro(128GB・バッテリー89%・傷なし)をモバゾウ アキバ店に出したところ、提示額は¥80,500でした。

iPhone12の同店査定額¥23,500と比べると、機種が3世代新しく状態も良いだけで、金額は3倍以上。高年式・美品を売るときは、数%の査定率の違いが数千円単位の差になります。だからこそ、高く売れる端末ほど「1店で即決せず、複数店の実査定か事前の仮査定で比べる」効果が大きいのです。

なお、同じiPhone15 Proにドラゴンモバイル秋葉原本店は¥70,000、アップルバイヤーズ秋葉原店は¥75,500を提示。高年式機は3店の間で¥70,000〜¥80,500と¥10,500の差がつきました。3世代前のiPhone12(差¥15,500)ほどではないものの、絶対額が大きいぶん店選びの効果も大きい価格帯です。

(トゥインクルモバイルでもiPhone15 Proの査定を受けましたが、こちらは金額の記録が取れなかったため、本記事では金額を伏せています。)

柱4|交渉で¥12,000→¥14,000に上がった実例(アメモバ)

「買取額の交渉なんて本当にできるの?」と思う方も多いはずです。今回、実際にできました。

アメモバ買取 秋葉原店での最初の提示は¥12,000。ここで「他店で¥13,000の提示を受けている」と伝えたところ、スタッフが本部に確認を取り、最終提示は¥14,000になりました。交渉に使った時間は数分、上がった金額は¥2,000です。

ポイントは、具体的な他店の査定額を先に取っておくこと。「もっと高くなりませんか?」ではなく「◯◯円の提示があった」と数字で伝えると、店側も対抗額を出しやすくなります。今回のように、1店目の見積もりが2店目以降の交渉材料になるわけです。アメモバの店舗の雰囲気や通常の査定フローはアメモバ買取の体験レポートでも詳しく紹介しています。

柱5|知っておきたい3つの落とし穴

金額の高さだけでは見えない、実際に足を運んで初めて分かった注意点が3つありました。

落とし穴①「店頭表示は最高額」だが実査定では下がる(ソフマップ)

ソフマップAKIBA駅前館の店頭では、今回の端末と同じiPhone12 SIMフリー(ProductRED)の買取上限額として¥23,000が掲示されていました。数字だけ見れば、この日のトップクラスです。

ところがカウンターで確認すると、「実際に査定すると状態により下がる可能性があります。本査定には40分ほどかかります」との説明。上限額はあくまで最良状態の端末に対するもので、バッテリーが劣化した今回の個体では減額が見込まれる状況でした。編集部は本査定を辞退し、この店の確定額は取得していません。

つまり、「店頭やWebの表示価格」と「自分のiPhoneに実際につく値段」は別物です。表示上限額の高さだけで店を選ぶと、40分待った末に想定より低い提示を受ける、ということが起こり得ます。

落とし穴②「他店に行く」と言ったら、その場で他店の査定額を出された(モバステ)

モバステ秋葉原は商品の陳列が一切ない受付特化型の店舗で、提示は¥20,000・約7分とスピーディーでした。

興味深かったのはその後です。「他の店も回りますか?」と聞かれ「イオシスに行こうと思う」と答えると、スタッフがその場でPCを操作し、イオシスの査定額とされる金額をこちらに提示してきました。正確な他店査定というより、その場で売ってもらうための引き留め(囲い込み)トークの一種と受け取るのが妥当でしょう。

他店の査定額は、他店で直接聞くのが確実です。店内で提示される「よその店の見込み額」は、あくまで自店で成約するための材料である可能性を頭に置いておきましょう。モバステの通常の買取フローはモバステ秋葉原の体験レポートも参考にしてください。

落とし穴③「上限金額は◯円です」の一言(トゥインクル)

前述の通り、トゥインクルモバイル秋葉原駅前店ではiPhone12に「上限金額は¥8,000」と提示されました。「上限」と言われると「これ以上は望めないのか」と受け止めてしまいがちですが、同じ端末に同じ日、別の店は¥23,500を付けています。

ある店の「上限」は、あくまでその店の値付けの上限にすぎません。1店の提示を相場だと思い込まないことが、結果的に数千〜1万円以上の差につながります。

各店レポート(訪問順)

ここからは、各店の様子を訪問順にお伝えします。

7月1日(1店目)アメモバ買取 秋葉原店 — iPhone12 ¥14,000(交渉後)/約30分

最初の提示は¥12,000。他店額を伝えると本部確認の上¥14,000に増額されました。交渉に応じる柔軟さがあるのがこの店の特徴です。所要時間は約30分と、じっくり相談したい人向け。

7月1日(2店目)イオシス買取センター秋葉原 — iPhone12 ¥19,000/約35分

査定ランクはA/B/C/D/ジャンクの5段階で、今回の端末はBランク判定。減額の根拠、データ消去の手順、買取成立後の流れまで一つひとつ説明があり、今回回った中で説明の丁寧さは随一でした。スタッフからは「(この価格は)多分この辺で一番高い」と自信のコメントも(実際にはこの日はじゃんぱらの¥22,000が上でした)。初めてiPhoneを売る人、査定の根拠をきちんと聞きたい人向け。時間は35分と長めです。

7月1日(3店目)じゃんぱら秋葉原本店 — iPhone12 ¥22,000/約10分【7/1の最高額】

受付から提示まで約10分のスピード査定で、7月1日の最高額¥22,000。当初¥23,000と案内された後、確認を経て¥22,000に訂正されました(箱・ケーブルなど付属品があれば¥23,000とのこと)。店内は落ち着いていて、まるで病院の受付のような静かな雰囲気。速さと金額のバランスが良い一店でした。

7月1日(4店目)ソフマップAKIBA駅前館 — 辞退/約5分で判断

店頭最高設定額¥23,000も、「実査定で下がる可能性+本査定40分」の説明を受け辞退。表示額と実査定の差を体感した一店で、詳細は落とし穴①の通りです。

7月1日(5店目)モバステ秋葉原 — iPhone12 ¥20,000/約7分

受付特化型で最速クラスの7分・¥20,000。他店査定をその場で提示する引き留めトークがありました(落とし穴②)。急いで現金化したい人には速さが魅力です。

7月2日(6店目)トゥインクルモバイル秋葉原駅前店 — iPhone12 ¥8,000/約10分

女性スタッフ2名による受付査定方式。iPhone12は「上限金額は¥8,000」と提示され、今回の最低額でした。iPhone14 Pro Max(訳あり)は「傷を見てジャンク品の買取はしていない」と査定拒否(約1分)。iPhone15 Proも査定を受けましたが金額の記録が取れませんでした。訳あり品の持ち込みには向かない印象です。

7月2日(7店目)モバゾウ アキバ店 — iPhone12 ¥23,500/15 Pro ¥80,500/14 Pro Max ¥40,500

今回の2日間・全端末を通じての最高額店iPhone12は¥23,500、iPhone15 Proは¥80,500、訳ありのiPhone14 Pro Maxも¥40,500と、3台すべてに高い評価がつきました。1〜3階が販売フロア、4階が査定専門という構成で、査定スタッフは1名。3台まとめて約60分と時間はかかりましたが、忙しそうな中でも対応の感じが良く、後日ゆっくり査定する「お預かり査定」も勧められました。訳あり品も含めてしっかり値を付けてほしい人に、今回いちばん手応えのあった店です。

7月2日(8店目)ドラゴンモバイル秋葉原本店 — iPhone12 ¥16,500/15 Pro ¥70,000/14 Pro Max ¥40,000

JR秋葉原駅昭和通り口から徒歩30秒。他にお客がおらず、受付から提示まで約10分とスムーズな査定でした。iPhone12は¥16,500と中位、一方で訳ありのiPhone14 Pro Maxには¥40,000iPhone15 Proには¥70,000と、状態の悪い端末・高年式の端末には積極的な値付けでした。訳あり品の持ち込み先として有力な選択肢です。

7月2日(9店目)アップルバイヤーズ秋葉原店 — iPhone12 ¥20,500/15 Pro ¥75,500/14 Pro Max ¥39,500 ※当店

公平を期すため、当店(AppleBuyers秋葉原店)でも他店と同じ3台の査定を実施しました。結果はiPhone12が¥20,500(9店中3位)、iPhone15 Proが¥75,500、訳ありのiPhone14 Pro Maxも¥39,500と、傷・バッテリー劣化のある端末も含めてすべてに値付けをしています。

開示: 当店の査定は編集部の身元を明かした上で行っており、他店のような匿名(覆面)条件ではありません。同一端末での提示額として参考にしてください。バッテリー67%・傷ありの端末でも門前払いせず査定するのが当店の方針です。

秋葉原でiPhoneを高く売る6つのコツ(今回の実査定から)

  1. 最低2〜3店は回る。 同じiPhone12で約3倍差(¥8,000〜¥23,500)。回る数時間は、時給換算すれば十分すぎるリターンです。
  2. 1店目の「上限」を相場と思い込まない。 ある店の「上限¥8,000」の裏で、別の店が¥23,500を付けています。
  3. 他店の査定額を数字で控えておく。 「◯◯円の提示があった」の一言で¥2,000上がった実例あり。メモかレシートで記録を。
  4. 店頭・Webの上限価格を鵜呑みにしない。 上限額は最良状態の端末の値段。自分の端末の「実査定額」で比べること。
  5. 訳あり品ほど店を選ぶ。 傷+バッテリー劣化の端末は、査定拒否の店と¥40,500の店に分かれました。ジャンク扱いされても諦めず、実績のある店へ。
  6. 箱・ケーブルなど付属品を持っていく。 じゃんぱらでは付属品の有無で¥1,000差。バッテリー最大容量(設定→バッテリー)も先に控えておくと査定説明が理解しやすくなります。

何店も回る時間がない方へ:電話・LINE1本で先に「仮査定」

今回の調査で分かった通り、店頭を回れば高く売れる一方、1店あたり7〜40分、待ち時間も含めると半日仕事になります。訳あり品では、査定を断られて時間を無駄にすることもあります。

AppleBuyers秋葉原店(JR秋葉原駅電気街口から徒歩5分・予約不要・年中無休)では、来店前に電話やLINEで機種・状態を伝えるだけの「仮査定」ができます。先におおよその金額が分かるので、「行ったのに想定より安かった」「持って行ったのに断られた」という空振りを防げます。バッテリー劣化端末や傷あり・故障品の相談も可能です。

AppleBuyers秋葉原店の店舗情報・仮査定はこちら

他店を回る予定の方も、回る前に仮査定額を1本取っておくと、それ自体が交渉材料になります(今回のアメモバの実例の通りです)。

調査概要: 2026年7月1〜2日、編集部が同一のiPhone12 64GB SIMフリー(ProductRED・バッテリー最大容量90%未満・付属品なし)を基準機とし、あわせてiPhone15 Pro(128GB・バッテリー89%・傷なし)およびiPhone14 Pro Max(256GB・バッテリー67%・傷あり)を秋葉原の買取店に持ち込み、実際に査定を受けて記録しました。全店で「iPhone買取を取材しているサイト」と名乗り、見積もりのみ受け取り売却はしていません。各店とのやり取りは録音・写真・メモで保存しています。査定額は当日・当該個体への提示額であり、現在の買取価格を保証するものではありません。アップルバイヤーズ秋葉原店(当メディア運営会社の店舗)のみ、編集部の身元を明かした上で査定を実施しており、その旨を本文・比較表に開示しています。

関連記事: 秋葉原iPhone買取10店舗比較(2026年2月調査) / アメモバ買取体験レポート / モバステ買取体験レポート

よくある質問FAQ

A

端末や時期によって変わります。今回(2026年7月1〜2日)は、基準機のiPhone12(64GB・バッテリー90%未満・付属品なし)でモバゾウ アキバ店の¥23,500が最高、トゥインクルモバイルの¥8,000が最低でした。2026年2月の調査とも順位が入れ替わっており、「常に一番高い店」は存在しないというのが実査定を重ねた編集部の結論です。複数店の実査定か、事前の仮査定で比べてください。

この記事が役に立ったら

SNSでシェアしていただけると、より多くの方に届きます

シェア
XFacebookLINE

買取体験談の関連記事