傷あり・画面割れでも即日現金化できた|AppleBuyersのジャンク買取体験レポート
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傷あり・画面割れでも即日現金化できた|AppleBuyersのジャンク買取体験レポート

編集部3分で読めます
#iPhone付属品なし#査定#減額#iPhone買取#充電器なし
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画面割れ・バッテリー劣化・傷だらけのiPhoneをAppleBuyersに持ち込んだ体験レポート。ジャンク品でも即日現金化できる仕組みと、査定のリアルをお伝えします。

「こんな状態で売れるの?」と思っていた

画面の右下に走るひび割れ。側面にいくつかの深い傷。バッテリー残量は74%。

1年以上使い込んだiPhone 13を、正直「売れないかも」と思いながらAppleBuyersに持ち込んだ。


持ち込み〜査定まで:実際の流れ

店頭に入ると、スタッフがすぐに声をかけてくれた。

「どんな状態でも査定できますので、まず見せてください」

iPhoneを渡してから、スタッフが確認していたのは以下の点だ。

  • 画面のひび割れの範囲と深さ
  • タッチパネルが正常に動くか
  • Face IDの動作
  • バッテリー残量(設定から確認)
  • カメラ・スピーカーの動作
  • Apple IDのサインアウト状態(事前にサインアウト済みだったのでスムーズだった)

所要時間は約10分。そして査定額が提示された。


査定結果:画面割れでもこの金額

iPhone 13(128GB・ピンク・画面割れあり・バッテリー74%)

査定額:14,000円

「画面の割れは修理コストとして引かせていただいています。バッテリーも交換前提になるため、その分も含んだ価格です。ただ、本体自体の状態はよく、データも正常に動作していたので、ジャンク品の中では高めの評価になっています」


「ジャンク品」でも買取できる理由

スタッフに「なぜジャンク品でも買取できるのか?」を聞いてみた。

「修理して再販する場合と、部品として活用する場合があります。画面割れでも内部の基板やカメラが生きていれば、十分価値があります。完全に動かない端末でも、部品取りとして需要がある場合は買取できます」

つまり、「動かないから価値がない」は必ずしも正しくないということだ。


現金受け取りまでの時間

査定額に合意した後の流れはシンプルだった。

  1. 買取申込書に署名(本人確認書類が必要)
  2. スタッフが最終確認
  3. 現金を手渡し

サインから現金受け取りまで約5分。合計で店に入ってから20分以内に現金を手にすることができた。


ジャンク品を売る前に準備しておくこと

体験してみて、事前にやっておいてよかったことと、忘れてしまったことをまとめた。

やっておいてよかったこと:

  • Apple IDのサインアウト(これがあるとないとで、査定のスムーズさが全然違う)
  • 本人確認書類(マイナンバーカード)を持参

次回やっておきたいこと:

  • バッテリーを事前に確認してスタッフに伝える
  • 付属品(箱・ケーブル)を探して持参する(今回は見つからなかった)

まとめ

「傷があるから売れない」「画面が割れているから諦めていた」というiPhoneは、意外と買取できる可能性が高い。

AppleBuyersはジャンク品・傷あり・バッテリー劣化品でも査定対応。まずは持ち込んで、査定額だけでも確認してみることをおすすめする。査定自体は無料で、断っても問題なし。

売れないと思っているiPhoneが、現金に変わるかもしれない。

よくある質問FAQ

A

はい、できます。多くの専門買取業者では付属品なしでも買取しており、減額なしか数百円〜数千円程度の差に留まります。端末本体の状態の方が査定額への影響が大きいです。

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